~武器~
《格闘武器》
格闘武器はD値が低いかわりに攻撃の間隔が
他の武器に比べてケタ違いに早くなっている。
そのうえ、特殊能力のほとんどには命中+○が備わり、
VITやDEXがプラスされているものも多いので、
圧倒的な手数の勝負を得意とするモンクにとっては天性なる武器だ。
また、モンクのアビリティには格闘武器を装備していることによって
発動する【蹴撃】というものがあることを覚えておきたい。
格闘武器とジョブの適性評価
| 戦 |
モ |
白 |
黒 |
赤 |
シ |
ナ |
暗 |
獣 |
吟 |
侍 |
忍 |
竜 |
召 |
|
○+
|
◎
|
×
|
×
|
△
|
○+
|
△
|
△
|
△
|
△
|
×
|
×
|
○-
|
×
|
※◎=メイン武器として装備可能(WS可) ○+=ある程度扱いこなせる(WS可)
○-=ある程度扱いこなせる(WS不可) △=あまり装備できない ×=装備不可能
《短剣》
D値は片手剣に多少劣るものの、攻撃間隔は格闘武器の次に早く、
また軽くて扱いやすいためかモンクと白魔道士を除く、
全てのジョブが装備可能となっている。
その中でも得意とするジョブはシーフで敏捷性を活かした戦術が期待できる。
同じ武器でも〇〇+1という高性能や追加効果として
毒が付加されている武器が多いのも短剣の特徴だ。
短剣とジョブの適性評価
| 戦 |
モ |
白 |
黒 |
赤 |
シ |
ナ |
暗 |
獣 |
吟 |
侍 |
忍 |
竜 |
召 |
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○+
|
×
|
×
|
○+
|
○+
|
◎
|
○+
|
○+
|
○+
|
○+
|
○+
|
○+
|
○+
|
○+
|
※◎=メイン武器として装備可能(WS可) ○+=ある程度扱いこなせる(WS可)
○-=ある程度扱いこなせる(WS不可) △=あまり装備できない ×=装備不可能
《片手剣》
片手剣はウェポンタイプの種類が非常に豊富で数も全武器の中で一番多い。
D値も攻撃間隔も平均的で、最もノーマルティーに溢れた武器である。
装備できるジョブも多数いるがナイトは特にその効果を最大限に発揮する。
ナイト特有のスキルを会得するのも特徴だ。
また赤魔道士も専用スキルこそないものの、片手剣の扱いに優れている。
片手剣とジョブの適性評価
| 戦 |
モ |
白 |
黒 |
赤 |
シ |
ナ |
暗 |
獣 |
吟 |
侍 |
忍 |
竜 |
召 |
|
○+
|
×
|
×
|
○+
|
○+
|
◎
|
○+
|
○+
|
○+
|
○+
|
○+
|
○+
|
○+
|
○+
|
※◎=メイン武器として装備可能(WS可) ○+=ある程度扱いこなせる(WS可)
○-=ある程度扱いこなせる(WS不可) △=あまり装備できない ×=装備不可能
《両手剣》
D値、攻撃間隔ともに片手剣のほぼ倍の数値を示す。
重量もあるため、装備できるジョブは限られるが、
暗黒騎士は両手鎌に匹敵するほどの扱いができるため、
両手鎌同様、スキルを鍛えておきたい。
ナイトも専用の両手剣が扱えるため、余裕があれば装備して闘っていきたい。
両手剣とジョブの適性評価
| 戦 |
モ |
白 |
黒 |
赤 |
シ |
ナ |
暗 |
獣 |
吟 |
侍 |
忍 |
竜 |
召 |
|
○+
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
◎
|
◎
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
※◎=メイン武器として装備可能(WS可) ○+=ある程度扱いこなせる(WS可)
○-=ある程度扱いこなせる(WS不可) △=あまり装備できない ×=装備不可能
《片手斧》
D値と攻撃間隔が片手剣よりもやや上回るといった感じ。
特殊能力の少ない武器なのが難点。
得意とするジョブは戦士と獣使い。
特に獣使いはLVが高くなるほど専用の片手斧が多く、
唯一のメイン武器として活躍できるので、必ずスキルも覚えていきたい。
片手斧とジョブの適性評価
| 戦 |
モ |
白 |
黒 |
赤 |
シ |
ナ |
暗 |
獣 |
吟 |
侍 |
忍 |
竜 |
召 |
|
◎
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
○+
|
◎
|
×
|
△
|
×
|
×
|
×
|
※◎=メイン武器として装備可能(WS可) ○+=ある程度扱いこなせる(WS可)
○-=ある程度扱いこなせる(WS不可) △=あまり装備できない ×=装備不可能
《両手斧》
D値も攻撃間隔も片手斧と比べて2倍の数値を誇る。
重量も全武器中、最高ということで装備できるのは戦士と暗黒騎士だけだが、
メイン武器としてやっていけるのは断トツで戦士である。
とにかく戦士の両手斧は使い勝手がいいので、
こだわりがなければ両手斧一筋の心意気でも申し分ないと思う。
両手斧とジョブの適性評価
| 戦 |
モ |
白 |
黒 |
赤 |
シ |
ナ |
暗 |
獣 |
吟 |
侍 |
忍 |
竜 |
召 |
|
◎
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
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○+
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
※◎=メイン武器として装備可能(WS可) ○+=ある程度扱いこなせる(WS可)
○-=ある程度扱いこなせる(WS不可) △=あまり装備できない ×=装備不可能
《両手鎌》
攻撃間隔は両手斧に次いで遅い傾向だが、D値が素晴らしい。
攻撃力が100を超えている武器は両手鎌だけである。
扱かえるジョブはなんといっても暗黒騎士である。
両手鎌の全ての種類を装備でき、専用の武器も非常に多い。
唯一、後衛タイプの黒魔道士も両手鎌を装備できるが、
扱える種類が極一部の上に、武器としてスキが出来やすいので利用価値はほとんどない。
両手斧とジョブの適性評価
| 戦 |
モ |
白 |
黒 |
赤 |
シ |
ナ |
暗 |
獣 |
吟 |
侍 |
忍 |
竜 |
召 |
|
○+
|
×
|
×
|
△
|
×
|
×
|
×
|
◎
|
○+
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
※◎=メイン武器として装備可能(WS可) ○+=ある程度扱いこなせる(WS可)
○-=ある程度扱いこなせる(WS不可) △=あまり装備できない ×=装備不可能
《両手槍》
D値は高く、攻撃間隔は低い...と極めて実用性の良い武器。
そんな両手槍を最も得意とするジョブは竜騎士に他ならない。
当然ながら、専用とする武器がほとんどで、
アビリティ、スキル、特殊能力総てが竜騎士にとってプラスの要素となっている。
竜騎士をジョブとしているならば必ず両手槍を極めていくべし。
両手槍とジョブの適性評価
| 戦 |
モ |
白 |
黒 |
赤 |
シ |
ナ |
暗 |
獣 |
吟 |
侍 |
忍 |
竜 |
召 |
|
○+
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
○+
|
×
|
×
|
×
|
×
|
○+
|
×
|
◎
|
※◎=メイン武器として装備可能(WS可) ○+=ある程度扱いこなせる(WS可)
○-=ある程度扱いこなせる(WS不可) △=あまり装備できない ×=装備不可能
《片手刀》
片手刀は忍者だけが装備できる忍者のための専用武器だ。
D値は短剣とさほど変わらない(片手刀のほうが僅か上)が、
忍者の片手刀WSは実用性の高いものとなっている。
また忍者のアビリティである【二刀流】と組み合わせれば
頼もしい攻撃力が期待できる。
片手刀とジョブの適性評価
| 戦 |
モ |
白 |
黒 |
赤 |
シ |
ナ |
暗 |
獣 |
吟 |
侍 |
忍 |
竜 |
召 |
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
×
|
◎
|
×
|
×
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※◎=メイン武器として装備可能(WS可) ○+=ある程度扱いこなせる(WS可)
○-=ある程度扱いこなせる(WS不可) △=あまり装備できない ×=装備不可能
《両手刀》
片手刀が忍者なら、両手刀は侍のためにあるようなものだ。
忍者も一部の両手刀を装備できないこともないが、
最も得意な片手刀を省いてまで、扱う価値はない。
なお両手刀のD値と攻撃間隔は両手剣のそれとほとんど大差はない。
ちなみに片手刀および両手刀はその名称全てに漢字のみで形成されている。
両手刀とジョブの適性評価
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