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ファイナルファンタジー10-2
ゲーム ファイナルファンタジー10-2 ストーリー 2
シナリオ2

“彼”はついに、その本懐を遂げるための切り札を手にする機会を得る。

 アンダーベベルに千年前から眠り続ける、
人が人を憎み恐れるあまりに産み落としてしまった制御不能の究極兵器ヴェグナガン――
それこそが、怨嗟に塗りつぶされた“彼”という存在が恋い焦がされた世界終焉への手段だった。
起動さえしてしまえば、ヴェグナガンは人類を蹂躪し尽くすまで破壊活動を止めないだろう。
生命をひとつ残らず摘み取り、愚かな争いがやむことのないスピラに真の静寂をもたらすために、
“彼”は雌状の時を送り続けてきた。

 本当なら、もっと早くこの呪わしい機械をその手に握ることができたのかも知れない。
二年前、実体を持たない影である“彼”が取り憑く肉体を得た時、
もしも今の宿主ではない相手を選んでいたなら、
とっくにベベルを我がもの顔で歩き回れる立場になっていたのだ。

 しかし焦りはしなかった。
あの時、“彼”の中の「破壊と死の願望」に強く感応したのはこの男だけだったし、
そうでなければ精神の奥深くまで入り込んで潜むことなどできはしなかったのだ。
ベベルの対立組織とは言え、長として力を蓄えてくれただけでも上々だった。

 それに“彼”はすでに久遠の時を待ってきた。
かつて自身とその最愛の人に訪れた冷酷無惨な死を、
全世界の人間に平等に味わわせる日を夢見て。
闇の中で憎しみと絶望をぐつぐつと煮詰め、
影の濃さをひたすらに強めてきた千年に比べれば、
多少の計画の遅れなど気にもならなかった。
“彼”は用心深く、疑念を抱かせぬよう慎重に宿主の思考を誘導し、
ヴェグナガンへと向かうように仕向けてきたのだった。

 しかし――宿主がベベルに侵入し、目標地点に接近したところで予期せぬ事態は起きる。

 宿主の意識の根底には、スピラにとっての脅威を破壊しようとする強固な意志が潜んでいた。
それを敏感に察知したヴェグナガンは、
正式な起動コードを入力する前に自己防衛態勢に入り、緊急起動して逃走を開始する。
“彼”はとっさに影の分身を放って同行させたが、
実体のない身ではヴェグナガンを真に目覚めさせる操作を行なうことはできない。

 危険から遠ざかれば、ヴェグナガンは再び休眠に入るだろう。
だが、現在の肉体に宿ったままでは、“彼”は近づくことさえままならない。

 次の手を考える必要があった。
機械兵器に敵意を持たぬ、新たな宿主を獲得する算段を――。
Paine's EYE

 
・・・・・・どう考えてもはしゃぎすぎた。衆人環視の中でポーズ取って「カモメ団、参上!」だなんて・・・・・・
ああ、思い出すだけで恥ずかしい。どうして私まで、あんなマネをしてしまったんだ・・・・・・?

 リュックだけなら、たぶんあそこまでつき合いはしなかったと思うんだ。
でも、そこに吹っ切ったようなユウナまで加わると、こう、突発的な一体感に流されると言うか、
乗せらてる間は私もそれなりに楽しいと言うか・・・・・・
あとで冷静になると顔が赤らむけど、確かにあのふたりと一緒にいると昔のことを忘れてしまえる。
もう戻らない時間を思い起こして、あれこれ悩むことが少なくなったような気がする。

 これはこれでいいのかも知れない。ただ、私はすべてを忘れることはできない。
2年前、ユウナのナギ節がやってくる少し前に起こった悪夢のような出来事――
その真実を少しでもつかみたくて、だから私はスフィアハンターになった・・・・・・。

 そんな動機さえ消えて頭が真っ白になる瞬間があるほど、カモメ団で過ごす日々は想像を越えて刺激的だ。
ときにそれはヤバイくらいに。

 青年同盟と新エボン党がそれを巡って衝突したキーリカ寺院のお宝――
混乱を収拾するために(いや、ノリだけ、だったな)私たちが奪ったスフィアには、とんでもないものが記録されていた。
千年前に造られたという巨大な機械兵器ヴェグナガン――この危険な存在の情報が含まれていたからこそ、
たかがスフィアひとつでふたつの組織が争っていたんだ。

 こんなスフィアを持っていたくないと、ふぬけリーダーがダダをこねて結局返却することになったけど、
あの映像を見てしまった以上、もう私たちも無関係ではいられない気がした。
それにヴェグナガンと一緒に映っていた人影は、『シン』を倒して大召喚士にまでなったユウナが、
スフィアハンターとして旅立つきっかけになった“誰か”に良く似ているらしい。
探していた手がかりがそこにある以上、仲間なら関わっていくしかないだろう。

 ・・・・・・いや、違うな。ユウナのため、だけじゃない。
青年同盟と新エボン党が本当にあんな兵器を取り合っているのかどうか、
過去に縛られたままの私は確かめずにいられないんだ。
ヌージとバラライが、何を思って対立の道を選んでいるのかを――。

 どっちにしても、私たちは目に見えない、大きな流れに巻きこまれていたらしい。
在り処さえわからなかったヴェグナガンと、
その周りに立ちこめている謎の核心に近づく機会が、予想外の形でやってきたのだから。

 ザナルカンド遺跡で見つけた、半分に割れて壊れたスフィアを、
あのうっとうしいルブラン一味が飛空艇から盗んでいったのが始まりだった。
盗られたら盗り返すのがスフィアハンターの掟――なのかどうかは知らないが、
挑発にムキになった私たちは連中の戦闘服を奪って変装し、グアドサラムにあるあいつらのアジトに忍びこんだ。
そしてルブランたちを軽くシメて・・・・・・どこかで見つけたらしい片割れと合わせて修復されていたそのスフィアに、
ヴェグナガンが隠されている場所が記録されていた。
ベベルの地下、深く――。

 スピラの危機だと騒ぐルブランの勢いに乗せられて、私たちは一緒にそこに向かうことになった。
ユウナとリュックは危険な兵器を分解してしまう目的で。

 でも、私は違うことを考えていた。
ヴェグナガンがベベルにあるということは、今現在それを管理するのは新エボン党――
つまり議長のバラライの意思のもとで、破壊されずに保管されていることを意味する。
その真意が知りたかった。あんな兵器使ってまでスピラを我がものにしたいのか?

 この疑いを否定できる確かな証が欲しくて、私はアンダーベベルを駆けた。
ヴェグナガンを目にすれば何かがわかる――そんな幻想を抱いて。

けれど、そこにあったのは空洞だった。私の心に空いたものと同じ、埋めようのない虚ろな底なしの穴。

ユウナのナギ節を揺るがせる、謎だけがただ、深まっていく・・・・・・。
PR公司&ムスコのヨメ探し

PR公司&ムスコのヨメ探し
ST Lv.1 ST Lv.2 ST Lv.3 ST Lv.4 ST Lv.5
クリア報酬……   
◆詳細◆
ナギ平原の各アトラクションの窓口にいる青空公司と銀色公司の受付係のいち、
PRに協力したい側の受付係に話しかけてPR登録を行うと、
以降はスピラの各地で特定の人物に□ボタンで話しかければ、PRの宣伝文句が行なえる。
各公司の宣伝文句は5種類あり、その人物にとって
一番的確な宣伝文句を伝えれば、最高で5PRポイントが獲得できる。
一度、宣伝文句を伝えた人物でも、ストーリーレベルが変わると再度PRできる。

ナギ平原・中央部にいる銀色公司の跡取り息子の父親に話しかけると、
息子の嫁を見つけるために彼のことをアピールしてほしいと頼まれる。
公司同様、スピラの各地で特定の女性に話しかけて、勧誘ポイントを獲得しよう。
最高で5ポイント、最終的に勧誘ポイントが30以上越えれば、息子の嫁が見つかり、
父親からお礼として『倍速の腕輪』が手に入る。つまり、勧誘する女性は6人で十分である。
ちなみに30以下だと、息子の嫁は見つからなくなるが、手伝った礼としてエリクサーがもらえる。
なお、息子の宣伝文句もストーリーレベルごとに特定人物に再度アピールすることが可能。

青空公司の宣伝文句 銀色公司の宣伝文句 ヨメ探しの宣伝文句
「青空公司で遊びませんか?」
「青空の下で思いきり楽しもう♪」
「つべこべ言わずに青空公司!」
「青空公司はサービス満点!」
「青空公司で遊ぶ~よ?」
「銀色公司で遊びませんか?」
「銀色公司 よろしくね♪」
「とにかく銀色公司へGO!」
「銀色公司は充実してるよ」
「語ってもよいですかな?」
「ナギ平原でパートナーを探しませんか?」
「あなたにぴったりの人がいるんです!」
「銀色公司の跡継ぎが結婚相手を探してます!」
「ナギ平原であなたを待ってる人がいます!」
「運命の出会いって信じます?」

PR ヨメ探し
評価 得点 評価 得点
かなりの好感触!! 5点 かなり乗り気だ! 5点
好感触だ 3点 興味を持ってくれた 3点
少しは興味がありそうだ 2点 興味がないようだ 2点
興味がないようだ 1点 悪い印象を与えた 1点
悪印象を与えてしまった! 0点 最悪に嫌われた…… 0点


◆攻略◆に記載した表は、公司PRおよび息子のアピールを伝えることのできる、
スピラ各地の特定人物がいる場所とその的確な(ポイントが5点獲得できる)宣伝文句である。
注意してほしいのが、下記の人物がいる場所はストーリーレベルによっては微妙にズレていたり、
いなくなったりしているので、このイベントを行う際は、そのことを予め了承していただきたい。


◆攻略◆
場所 NPC 5点の選択肢
PR ヨメ探し
ビサイド村 入り口近くの女性
犬を連れて歩いてる女性
走り回っている男の子 -
ビサイド村・ショップ 店員の女性
ビサイド村・民家 男性 -
ビサイド村・宿舎 キッパ -
ポルト=キーリカ・船着場 女性と話している男性 -
男性の隣にいる女性
マップ南東の男性 -
ポルト=キーリカ・居住区 入口近くの緑の上着の男性 -
階段を昇ったところの上半身裸の男性 -
歩いている青い上着の男性 -
マップ南東の女性
ルカ・街はずれ ベンチに座っている女性
男性と共にベンチに座っている女性
ルカ・中央広場 男の子 -
緑のベンチに座っている女性 -
ルカ・連絡橋 警備の男性 -
歩き回っている男の子 -
黄色い服の女性
ルカ=スタジアム・エントランス 黄色い服の歩き回っている男性 -
中央で座っている女性
ルカ・3番ポート 歩いている女性
歩いている男性 -
ミヘン街道・南端 2人組の女性(左)
2人組の女性(右)
道からはずれたところにいる男性 -
ミヘン街道・中央部 機械の様子を監視している女性
道から外れたところにいる男性 -
ミヘン街道・旅行公司前 座っている男性 -
ミヘン街道・旅行公司 座っている女性
座っている男性 -
ミヘン街道・新道北部 質問をしてくる女性
ミヘン街道・旧道北部 男性 -
ミヘン街道・旧道南部 セーブスフィア近くの女性
2人組の男性(上) -
2人組の男性(下) -
ミヘン街道・北端 男の子 -
ジョゼ寺院・参道 橋にいる女性
歩いているアルベド族の女性
寺院左側にいる男性 -
寺院右側にいる2人組(緑の服) -
寺院側右にいる2人組(黄の服) -
ジョゼ寺院 左にいる男性 -
セーブスフィア近くの女性
右にいるアルベド族の女性
幻光河・南岸の道 入口付近の女性
幻光河・南岸シパーフ乗り場 セーブスフィア付近の女子
乗り場近くの男の子 -
幻光河・北岸シパーフ乗り場 女性
幻光河・北岸の道 おばあさん
グアドサラム セーブスフィア近くの男の子 -
トーブリ事務所前にいるハイペロ族 -
グアドサラム・ショップ 店員男性 -
客の男性 -
グアドサラム・情報屋 情報屋の男性 -
マカラーニャの森・南部 セーブスフィア付近のグアド族 -
マカラーニャの森・野営地 グアド族の男性 -

ガンシューティング

ガンシューティング
ST Lv.1 ST Lv.2 ST Lv.3 ST Lv.4 ST Lv.5
× ×
クリア報酬……アダマンタイト

◆詳細◆

ST Lv.2以降でビサイド島にいるベクレム(ST Lv.5はダット)に
話しかけるとガンシューティングに挑戦できる。
峠からスタートして、浜辺で待つベクレムに話しかけた時点でゴールとなる。
ゴールするとそれまでに倒した敵がスコアポイントとして加算され、
特定のスコアに達するとレベルが上がり、下記の表にあるアイテムがもらえる。
アイテムは一度しか入手できず、中でもアダマンタイトは
ここでしか手に入らない、超貴重なアクセサリである。

レベル スコア もらえるアイテム
LV1
LV2
501
リザルトプレート『神秘の守り』
LV3
750
パワーリスト
LV4
900
銀の腕輪
LV5
1000
チタンバングル
LV6
1150
リザルトプレート『呪われし蛇』
LV7
1300
ビーズのブローチ
LV8
1400
ダイヤの小手
LV9
2000
妖精のピアス
MAX
2800
アダマンタイト


◆攻略◆
ガンシューティングのプレイ中は常に×ボタンを押し続けよう。
これによってほぼ最速のタイミングで敵をキャプチャーすることができる。
結果として、不意をつかれることなく素早く敵を倒すことができるのだ。

ガンシューティングには他にもテクニックを説明すれば山ほど出てきてしまう。
本ページではあくまでもミッションをクリアするのを目的として
攻略情報を記載しているので、弾丸やモンスターなどといった紹介は省略する。
そこまでしきつめて説明しなくてもモンスターを一匹ずつ確実に倒していけば、
十分スコアは稼げると思う。


避雷搭調整

避雷塔調整
ST Lv.1 ST Lv.2 ST Lv.3 ST Lv.4 ST Lv.5
× × ×
クリア報酬……リザルトプレート『もののふの誉れ』
◆詳細◆
雷平原の避雷塔近くにいるアルベド族に話しかけ
「手伝ってあげる」と答えると避雷塔の調整を行える。
避雷塔は全部で10基あり、○ボタンで調べると避雷塔の調整モードに切りかわる。
全ての避雷塔を1回以上調整し、そのうち5基を完全に調整してから
雷平原・旅行公司にいるアルベド族の男に話すと、
お礼としてリザルトプレート『もののふの誉れ』がもらえる。


◆攻略◆
調整モードに切りかわると画面内にボタンのマークが表示されるので
マークと同じボタンを一定時間以内に押していけば良い。
合計30回成功すれば、その避雷塔は完全に調整したことになる。
3回調整に失敗するとゲーム終了となるが、何度でも挑戦は可能。
前述したように、避雷塔は5基だけを完全に調整すればいいので
クリア報酬だけが目的なら簡単な5基の避雷塔だけを完全調整し、
できないものは失敗したまま放っておいて構わない。

ロンゾの信頼獲得

ロンゾの信頼獲得
ST Lv.1 ST Lv.2 ST Lv.3 ST Lv.4 ST Lv.5
× × ×
クリア報酬……ドレスフィア『調教士』
◆詳細◆
ガガゼト山で特定のロンゾ族に話しかけると、ひとりにつき一度ずつ選択肢が表れる。
この選択肢の評価によってユウナに対するロンゾ族の信頼が変化する。
この評価結果によって、のちに戦うガリクとの戦闘難易度が変化する。
なお、厳密に言うとクリア報酬はミッションをクリアしたときに入手できるものではなく、
ロンゾ族同様キマリにも選択肢が出現するが、
そのときに正しい選択肢を選ぶとキマリがドレスフィアをくれる。

◆攻略◆
選択肢が出現するロンゾ族は全部で14人(ST Lv1で7人、ST Lv2で7人)いる。
全て選択肢数は3つとなっており、最も適した言葉を答えると+1点となり、
それ以外の言葉を選ぶと0点、あるいはマイナス点となってしまう。
以下の選択肢は全て正しい(+1点)ものだけを記載した。
ちなみにロンゾの信頼評価が最終的に+14点だとガリク戦の影響だけでなく、
ST Lv5でガガゼト山・祈り子の断崖にいくと、ロンゾになったユウナの像が造られている。

~ST Lv1~
大召喚士ユウナに頼みたいリアンとエイドを見つけてくれ
┗カモメ団にまかせといて!

ユウナはスピラを救っただがロンゾはまだ救われない
┗リアンとエイドはまかせて

大召喚士ユウナを守る戦いで多くのロンゾが命を落とした
┗みんなのこと 忘れないよ

グアド族はグアドサラムを去った隠れて何かをたくらんでいる
┗きっとそうだね

2年前 多くの仲間がいなくなった悲しみは御山に積もる雪よりも深い
┗その気持ち わかるよ

シーモアもグアドも永久に許さん!
┗そうだね 許せないね

祈り子の力がおとろえ 洞窟の氷が消えたロンゾ族にも何か変化があるに違いない
┗いい変化だといいね

~ST Lv2~
長老の肩には重い悩みがのしかかっているようだ
┗疲れてるみたいだね

若きロンゾは力をたくわえ にっくきグアドを討ち滅ぼすあやめられた我が一族の
かたきを取ると御山に誓った!
┗グアド族に反撃されるかも

アルベドもグアドに苦しめられたグアドは あらゆる混乱の元凶だ!
┗やっぱりグアドが悪いのかな?

グアドを滅ぼさなければロンゾに未来はない!
┗グアド族が何をするの?

ガリクとともに出陣しグアドと戦うつもりだ!
┗お願い もう少し考えてみて

長老は軟弱者で ガリクも行動が遅い!これではグアドが逃げてしまう
┗戦う相手がいなくなるね

神聖な御山へ入り込む者が増えたスフィアハンターは何を考えているのだ
┗御山を大事にしてほしいよね


キマリの正しい選択肢
~ST Lv1~
「そんな弱気でどうするの」

~ST Lv2~
「自分で考えなきゃ」

ないしょのミッション

ないしょのミッション
ST Lv.1 ST Lv.2 ST Lv.3 ST Lv.4 ST Lv.5
× × ×
クリア報酬……アクセサリ『ソウルオブサマサ』
◆詳細◆
エボン=ドームの通路から魔天には、全部で24匹のサルがいる。
そのうち12匹のサルが特定のサルに恋をするのでパートナーを見つけて
全てのサルをカップルにしてあげよう。


◆攻略◆
恋をしているサルはつかまえることができるので、
そのままパートナーのサルまで連れていけば良い。
なお、サルは一匹ずつ順番(①~⑫)で恋をしていく。

①シロキチ⇒アカミ
②ハル⇒アキ
③ヨルオ⇒アサコ
④アンミン⇒ユメタロウ
⑤ウメヒコ⇒サクラ
⑥ショウコ⇒ダイ
⑦ナツ⇒フユ
⑧シタノスケ⇒ウエヒメ
⑨クマジロウ⇒トラミ
⑩カタナ⇒サヤ
⑪キンタ⇒ギンコ
⑫ルナルナ⇒サンサン
情報提供元:FF攻略の理

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