| No. | 人物名 |
説明文 |
| 101 | ニセロイド | 各地で詐欺行為を行っており、現在はニセ神子を率いて、人々から金を巻き上げている。詐欺グループのリーダー的存在。 |
| 102 | ニセコレット | 神子コレットを名乗り、各地で金品を巻き上げる詐欺行為を行っている。本物よりも神子らしいともっぱらの評判。 |
| 103 | ニセジーニアス | ニセロイドに絶対の信頼を寄せている、詐欺グループの一員。ちょぴっりドジで、内気な純情派。 |
| 104 | ニセリフィル | ニセ神子一行の参謀的存在。その色気に数多くの男性が振り回され、泣かされたとか。 |
| 105 | ノヴァ | 動物学者。シルヴァラントの生態系を研究するため、家族を伴い、放浪のたびを続けている。金色に輝く鳥を探しているらしい。 |
| 106 | サラ | ノヴァの妻。危険な旅に子供たちを巻き込んでいることを心配しつつ、夫の夢を尊重している。 |
| 107 | アルドイン | ノヴァの息子。しっかり者で、父親の研究の片腕として働いている。 |
| 108 | メイ | ノヴァの娘。アルドインの妹。おませだが案外信心深い一面も。 |
| 109 | マックス | イズールドの網元の息子。気が弱く内向的で、正反対のライラに憧れを抱いている。おそらく女性を見る目はない。 |
| 110 | ライラ | イズールドに住む女性。行方不明のアイフリードを探している。気が強すぎる性格。 |
| 111 | アイフリード | 自称海賊。シルヴァラントの海を巡り、世界中の財宝を探すことを夢見ているが、現在はしがない詐欺師崩れに成り下がっているようだ。 |
| 112 | コットン | ハコネシア峠で、通行証の販売を請け負っている老人。かつてはパルマコスタの軍人だったようだ。骨董品に興味があり、それらの物には大金を払うこともいとわない。 |
| 113 | ハーレイ | アスカードに住む発明家のハーフエルフ。虐げられているにもかかわらず、堂々と人里に住んでいる。ライナーの親友で、彼に魔術の知識を提供しているようだ。 |
| 114 | ライナー | アスカードに住む考古学者。主に古代バラクラフ王朝とアスカード遺跡を研究している。石舞台の精霊を目覚めさせてしまった張本人。 |
| 115 | アイーシャ | ライナーの妹。研究ばかりの兄にかわって、家事全般を受け持っている。しかしその兄のせいで、石舞台の精霊が要求していた生贄に選ばれてしまう。 |
| 116 | ソフィア | ハイマに住んでいる女性。アスカード牧場から逃げ出してきたピエトロを助け、かくまっている。 |
| 117 | ピエトロ | アスカード牧場に収容されていた培養体。牧場の情報と魔導砲のことをコレットに知らせるため脱出してきたが、ディザイアンたちによって、呪いをうけてしまった。 |
| 118 | エルフ族長 | ヘイムダールの長で、エルフを統べる存在。本来エルフは若々しい外見だが、彼は天寿を全うしつつあるため、外見も老齢化している。 |
| 119 | 語り部 | ヘイムダールの掟から逃れ、自由に物語を伝えるために、ラーセオン渓谷に住み、マナリーフを管理しているエルフ。 |
| 120 | クレイアイドル | 地の神殿に住んでいる妖精のような存在。愛らしい外見とは裏腹に、大変口が悪い。おそらく住処の主の悪影響を受けたのであろう。 |
| 121 | ユニコーン | ユウマシ湖の湖底に閉じこめられている伝説の聖獣。清らかな乙女しか近づくことができず、その角には、全てのものを癒すという聖なる力が込められているらしい。 |
| 122 | ワンダーシェフ | 世界中の各地でロイドたちにさまざまな料理のレシピを教えてくれる不思議料理人。実は彼には、重要な使命があるらしい。 |
| 123 | ダークシェフ | 究極のレシピを巡って、ワンダーシェフ一族と死闘を演じているというダークシェフ連合の刺客。ワンダーシェフの宿命のライバルである。 |
| 124 | アリシア・怪物化 | エクスフィアをクルシスの輝石に変える実験に利用された結果、エクスフィアが暴走し、怪物化してしまったアリシアの変わり果てた姿。 |
| 125 | クララ・怪物化 | パルマコスタ総督ドアへの見せしめとして、エクスフィアを埋め込まれ、暴走させられてしまったクララの変わり果てた姿。 |
| 126 | リフィル版ディザイアン | アスカード人間牧場へ潜入するとき、ディザイアンに変装したリフィル。髪の色がさりげなくリフィルである。 |
| 127 | しいな版ディザイアン | アスカード人間牧場へ潜入するとき、ディザイアンに変装したしいなの姿。言われないと、しいなとは分からない。 |
| 128 | マーチ祭司長 | パルマコスタのマーテル教会で、人々を導いている祭司長。かつてはイセリアで、祭司としての修行をしていたらしい。 |
| 129 | キャンディ | ソダ間欠泉へ渡る観光たらい舟の受付をしている少女。一応、マーテル教会の職員でもある。年上のちょっぴり筋肉質なダンディが好みのタイプらしい。 |
| 130 | アスカード町長 | 静かな観光の町であるアスカードを取り仕切っている人物。最近では遺跡にいたずらする者が増えて、頭を悩ませている。 |
| 131 | ルイン 新町長 | 廃墟と化したルインを立て直すため、町のリーダーに抜擢された。収容所で妻を亡くしてしまった悲しみを、町の仕事をこなすことで忘れようとしている。 |
| 132 | ルイン 新町長の娘 | 必死に働く父親をサポートしている。ピエトロにほのかな恋心を抱いているようだ。 |
| 133 | フラノール 医者 | 腕はいいが、金に汚い人物。わざと高い金をふっかけて、依頼人のひととなりを見る・・・などと言うことは、みじんも考えていない、ただの金の亡者。ただし自分の仕事の腕にはプライドをもっている。 |
| 134 | エグザイア長老 | エグザイアに地上から逃げてきたハーフエルフをまとめ上げている人物。寿命が近いらしく、ハーフエルフであるにもかかわらず老化が始まっている。 |
| 135 | アウグスト大司祭 | かつて初代神子スピリチュアの再生の旅に同行したという七賢者の子孫。スピリチュアの残した法具を持っている。 |
| 136 | マイティ | パルマコスタの学問所に通う少年。首席という、立派な成績の持ち主。 |
| 137 | ホレス | サイバックで学者を目指している青年。かつてはオゼットに住んでおり、プレセアに面倒を見てもらっていた。優しかったプレセアのことを今でも覚えている。 |
| 138 | ジャネット | メルトキオで音楽家を目指している少女。ホレスの妹で、やはり幼い頃、プレセアに面倒を見てもらっていた。プレセアから教わった曲がきかっけで、音楽家を目指すようになった。 |
| 139 | レビン | リガールが獄中で身につけたトラウベル流武術の師匠。主に足技を多用するこの武術は、レビンの投獄によって廃れてしまっている。 |
| 140 | ヴァイス | メルトキオの貧民街にいた少年。ノナの孫だったが、貧しい暮らしで病を患い、幼くし亡くなってしまった。その後は幽霊となって、ノアを見守っていた。 |
| 141 | ノア | ねこにん研究家の老人。かつてねこにんをペット化する研究を行い、それで商売を始めようとしていたが、失敗し、貧民街に追われる羽目になった。ねこにんたちから嫌われている。 |
| 142 | グレイス | メルトキオのテセアラ城でメイドたちをとり仕切るメイド頭の女性。何人ものメイドを育ててきた彼女も、コレットだけは手に負えなかったようだ。 |
| 143 | ヨシュア | サイバックの王立学問所で学ぶ苦学生。恋人のローザに裏切られ、失意のまま、研究に没頭している。 |
| 144 | ローザ | かつてヨシュアの恋人だった女性。彼を裏切ってメルトキオの貴族と婚約したが、実は今でもヨシュアを想っている。 |
| 145 | ノートン | サイバックの図書館で、呪われたニブルヘイムの書を管理している人物。この本が魔界ニブルヘイムにつながっているとは、彼も信じられないことだろう。 |
| 146 | ラルフ | かつて教皇騎士団に所属していた男性。プレセアの父であるジークの親友。プレセアに父親の遺言を伝えるため、オゼットへとやってきた。 |
| 147 | ウェルズ | オゼットの村人。かつてはプレセアの幼なじみのような存在だったが、時の流れに取り残された彼女に恐怖を覚えていた。 |
| 148 | 四姉妹の母 | 育ち盛りの四姉妹を育てている貴族の女性。迷子の四人を捜してあげると、ロイドたちに変わった贈り物をしてくれる。 |
| 149 | ベス | 内気で恥ずかしがり屋な、四姉妹の三女。 |
| 150 | ダイアナ | ちょっぴりおしゃまで生意気な、四姉妹の末娘。 |
| 151 | メアリー | 大人びた雰囲気を持つ四姉妹の長女。 |
| 152 | ジョー | 男の子と変わらない格好ではね回っている四姉妹の次女。 |
| 153 | クロウリー | ヘイムダールで魔術の研究をしている、偉大なる魔術師。生意気な弟子に手を焼いている。 |
| 154 | リカルド | クロウリーに弟子入りしているエルフの少年。まだまだ未熟だが、プライドだけは一人前である。 |
| 155 | エラン | プロトゾーンという伝説の生き物に憧れている少年。その末裔であるノイシュを見て、ひどく感動する。 |
| 156 | ディザイアン 男性 | ディザイアンで最も多く見られる。下級兵士と思われる。 |
| 157 | ディザイアン 支援兵 | 遠距離攻撃用の武装をしているディザイアン。支援用のためか兜も特殊な形状をしている。 |
| 158 | ディザイアン 魔術兵 | 魔術を行ってくるディザイアン。詠唱の邪魔にならないよう、兜以外は軽装となっている。 |
| 159 | ディザイアン 女性 | 女性のディザイアン。力を補うためか、大きな槍を装備している。 |
| 160 | レネゲード | レネゲードの一般的な兵士。何も知らない普通の人の目に止まったときにディザイアンと勘違いさせるために、わざとディザイアンに似た格好をしている。 |
| 161 | イセリア自警団 | イセリアを守るために結成された自警団。一応武装しているが戦闘に関しては素人。 |
| 162 | イセリア農業者 | イセリア周辺は比較的気候が穏やかなため、薄手の生地に日よけの帽子というスタイル。 |
| 163 | イセリア祭司 | 聖域であるマーテル教会聖堂の管理を手伝っていたが、神託の日に殺害されてしまう。 |
| 164 | 人間牧場囚人 男性 | 人間牧場に収容されている人たち。服を与えられているが、かなり粗雑なものとなっている。 |
| 165 | 人間牧場囚人 女性 | 人間牧場に収容されている人たち。男性の服と同様、粗雑なものとなっている。 |
| 166 | 人間牧場囚人 お爺さん | 人間牧場に収容されている人たち。更に簡素な作りの服となっている。 |
| 167 | トリエット 男の子 | 砂漠の村の男の子。動きやすく涼しい格好をしている。 |
| 168 | トリエット 女の子 | 砂漠の村の女の子。肌を日差しから守るため、長袖とズボンが主流。 |
| 169 | トリエット 男性 | 砂漠の村の男性。暑い砂漠ではターバンは必需品である。 |
| 170 | トリエット 女性 | 砂漠の村の女性。お肌には気を使っているらしく、日差しを遮るため長袖を着用している。 |
| 171 | イズールド 老漁師 | イズールドに住んでいる漁師。左目の傷は、漁でフィッシュに襲われてできた傷らしい。 |
| 172 | パルマコスタ兵 | 総督府の元に集まった義勇兵たち。全員同じ装備を支給される。 |
| 173 | マーテル教会受付嬢 | アスカード巡礼旅業ツアーの受付をしているが、れっきとしたマーテル教会の祭司である。 |
| 174 | ツアーコンダクター | アスカード巡礼旅業ツアーのガイド役。受付とは違い、教会の人間ではない。ツアコンの者が同じ服装をするのは旅業を行っている事を伝えるためでもある。 |
| 175 | パルマコスタ学問所 学長 | シルヴァラントで最も学術的権威である学問所の学長。いつでも試験が出来るよう、日々問題を作り続けている。 |
| 176 | パルマコスタ学問所 男子学生 | シルヴァラントで最も学術的権威である学問所の男子学生。帽子も制服の一部。 |
| 177 | パルマコスタ学問所 女子学生 | シルヴァラントで最も学術的権威である学問所の女子学生。帽子も制服の一部。 |
| 178 | パルマコスタ学問所 学者 | シルヴァラントの一般的な学者。本職は学者だが、学問所で勉強を教えることもある。 |
| 179 | パルマコスタ蒸気船 船長 | 蒸気船の責任者。船員からの信頼も厚い。 |
| 180 | パルマコスタ蒸気船 船員 | 蒸気船の乗組員。数々の修羅場をくぐってきた屈強な海の男。 |
| 181 | 探検家ねこにん | ナゾの種族。探検家らしき格好をしている。 |
| 182 | ねこにん | ナゾの種族。いろいろな村や町で、お店を開いている。着ぐるみではない。 |
| 183 | こねこにん | ナゾの種族。ねこにんよりチョット小さめ。 |
| 184 | 商人ねこにん | ナゾの種族。商人らしき格好をしている。 |
| 185 | 長老ねこにん | ナゾの種族。古くから生きているねこにんの長。 |
| 186 | シルヴァラント 男の子 | シルヴァラントの一般的な男の子の衣服。動きやすさを重視している。 |
| 187 | シルヴァラント 女の子 | シルヴァラントの一般的な女の子の衣服。スカートよりもズボンが主流。 |
| 188 | シルヴァラント 男性 | シルヴァラントの一般的な男性の衣服。気候的に大きな寒暖がないため、多くの人が長袖を愛用している。 |
| 189 | シルヴァラント 女性1 | シルヴァラントの一般的な女性の衣服。この世代で特にスカートが増えはじめるのは、やはりおしゃれに気を配るからだろう。 |
| 190 | シルヴァラント 女性2 | シルヴァラントの一般的な女性の衣服。この世代の女性は他の子と同じ服を着ないようにも気を使っている。 |
| 191 | シルヴァラント おじさん1 | シルヴァラントの一般的なおじさん。良きパパといったトコロ。優しそうな人もいれば怪しげな人もいる。 |
| 192 | シルヴァラント おじさん2 | シルヴァラントの一般的なおじさん、その2。もじゃもじゃひげと丸メガネが愛らしい。 |
| 193 | シルヴァラント おばさん | シルヴァラントの一般的なおばさん。言わば影の大黒柱と言ったところか。 |
| 194 | シルヴァラント お爺さん | シルヴァラントの一般的な老人の衣服。機能性を重視し、男性も女性も同じ種族の衣服を選ぶ場合が多い。 |
| 195 | シルヴァラント お婆さん | シルヴァラントの一般的な老女の衣服。シルヴァラントでは高齢になっても女性のやる事は多く、エプロンは欠かせない。 |
| 196 | シルヴァラント 旅人 | シルヴァラントの一般的な旅人。マーテル教会が救いの小屋を旅の要点で用意しているため、重装備で旅をする者は少ない。 |
| 197 | シルヴァラント 行商人 | シルヴァラントの一般的な行商人。交通の便が悪いところに行く事が多く、旅人よりも装備が充実している点が、旅における救いの小屋の重要性を物語っている。 |
| 198 | シルヴァラント シェフ | シルヴァラントの一般的な料理人。衰退する世界で食文化に余裕がないため、料理人の服装も必要最低限の簡単なものとなっている。 |
| 199 | シルヴァラント 医者 | シルヴァラントの一般的な医者。診療所を営むかたわらパルマコスタ学問所で講師をやっている。 |
| 200 | シルヴァラント メイド | シルヴァラントの一般的なメイド。苦労が絶えない職業だ。 |