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【メーカー】マックス商事 【販売年月日】不明 【特徴】バケ連荘で定量まで一直線
自分が打った0号機で唯一記憶に残っている台です。
というのもこの台が自分のパチスロデビューだからです♪
きっかけはお約束どおり「両替したら100円玉でなくコインが出てきた」から
なんですけどね・・・w
ちなみにこの頃のパチスロは1000円でコイン100枚。
今で言う10円パチスロですw
打ち方も何もわからず、香ばしい人達に紛れて一生懸命目押しをしていました。
当時のバイト先の人が常連さんで基本的な打ち方なんかを教わったのですが
「とりあえず当るまで打て」
という、無茶苦茶なアドバイスをもらったのですが、天井があったようであながち
間違ってはいなかったようです。
大当りすると上部パネルのランプがREGが揃うたびに点灯してゆき、12連荘で
打ち止めとなります。まぁ、これはあんまり意味がないんですけどねw
何故なら、何枚出ようが景品は10K分しかもらえないからです。
大当り→店員が中のコインを確認→少なければ適当に補充→コイン切れで打ち止め
というのが、当時打っていたお店のルールでした。
本来のゲーム性なんかは結局不明で、要するに一発台のパチスロ版というのが当時の
使われ方だったのですが、これは結構地域性がありそうですね。
画像の左リール下段に止まっている的図柄。
当時打った0号機でほとんど採用されていたイメージがあるのですが、恐らく自分の
打っていたエリアではマックス商事ばかりが導入されていた為なんでしょうねぇ・・
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