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【メーカー】尚球社 【販売年月日】1990年2月 【区分】2-2号機 【タイプ】A-C 【特徴】集中を小役からシングルボーナスへ変更
2ー1号機「チャレンジマン」のゲーム性を重視しつつ集中の突入率をアップし、
パンク確率もアップしたのがこの台です。
チャレンジゲームというシングルの集中は、前機のジャンボフルーツと比較すると
明らかにパワーがダウンしていました。
5枚小役の「ドクロ」の出現で突入の期待を煽っていますが、明確な告知もなく
4号機初期ののA-Cタイプに非常に似通っています。
残念ながら人気がほとんどないまま、設置もわずかしかありませんでした。
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