|
▲ボーナス放出契機
①毎プレイ時放出抽選に当選。 ②完全ハズレ時(1/65536) ③トーテムチャンス(TC)による解除抽選に当選。 ④規定RT消化時(天井ビッグ間1393P) ⑤レグ成立時(5or6Pの前兆を経由して即放出。基本的にビッグしかストックされない)
|
揃わないリプレイ成立時のビッグ放出確率
|
|
滞在モード
|
設定1
|
設定2
|
設定3
|
設定4
|
設定5
|
設定6
|
|
設定変更モード
|
1/279.40
|
1/275.10
|
1/270.93
|
1/267.31
|
1/264.12
|
1/257.96
|
|
連チャンモード
|
1/55.88
|
1/55.88
|
1/55.88
|
1/55.97
|
1/56.13
|
1/56.43
|
|
引き戻しモード
|
1/125.05
|
1/235.28
|
1/125.05
|
1/235.66
|
1/125.60
|
1/237.59
|
|
ハマリモード
|
1/399.14
|
1/349.25
|
1/399.14
|
1/290.74
|
1/400.90
|
1/255.04
|
▲モードについて
①設定変更モード:設定変更時必ずこのモードからスタートする。他のモードから設定変更モードに移行することはない。 ②連チャンモード:全設定に殆ど差はなくほぼ100P以内の連チャンが見込める。 ③引き戻しモード:奇数設定と偶数設定に解除確率に差が設けられている。奇数設定の放出割合が高い。 ④ハマリモード:奇数設定と偶数設定に解除確率に差が設けられている。偶数設定の放出割合が高い。
▲モード移行契機について
①自力解除時 ②完全ハズレ時 ③天井到達時(75%で連チャンモードへ移行する)連チャンモード75%・引き戻しモード12.5%・ハマリモード12.5% ※レグ、トーテムチャンスでのボーナス放出はモード移行を行わない。天井は途中でレグを放出しても規定RTはリセットされない。ビッグ間の天井となる。
|
モード移行振り分け
|
|
滞在モード
|
設定変更モード滞在時
|
連チャンモード滞在時
|
|
設定
|
連チャンモードへ
|
引き戻しモードへ
|
ハマリモードへ
|
連チャンモードへ
|
引き戻しモードへ
|
ハマリモードへ
|
|
1
|
-
|
15.6%
|
84.4%
|
-
|
25.0%
|
75.0%
|
|
2
|
-
|
14.1%
|
85.9%
|
37.5%
|
1.6%
|
60.9%
|
|
3
|
-
|
28.1%
|
71.9%
|
-
|
33.6%
|
66.4%
|
|
4
|
-
|
14.1%
|
85.9%
|
25.0%
|
1.6%
|
73.4%
|
|
5
|
-
|
37.5%
|
62.5%
|
-
|
39.8%
|
60.2%
|
|
6
|
-
|
14.1%
|
85.9%
|
12.5%
|
1.6%
|
85.9%
|
|
滞在モード
|
引き戻しモード滞在時
|
ハマリモード滞在時
|
|
設定
|
連チャンモードへ
|
引き戻しモードへ
|
ハマリモードへ
|
連チャンモードへ
|
引き戻しモードへ
|
ハマリモードへ
|
|
1
|
32.8%
|
3.1%
|
64.1%
|
-
|
15.6%
|
84.4%
|
|
2
|
12.5%
|
1.6%
|
85.9%
|
-
|
14.1%
|
85.9%
|
|
3
|
37.5%
|
6.3%
|
56.2%
|
-
|
28.1%
|
71.9%
|
|
4
|
25.0%
|
6.3%
|
68.7%
|
-
|
14.1%
|
85.9%
|
|
5
|
50.0%
|
12.5%
|
37.5%
|
-
|
37.5%
|
62.5%
|
|
6
|
37.5%
|
6.3%
|
56.2%
|
-
|
14.1%
|
85.9%
|
▲トーテムチャンスについて
トーテムチャンスに突入すると突入時に40.2%の確率でビッグ放出抽選を行う。当選すれば15P以内にビッグを放出する。トーテムチャンス移行契機は、 ①規定プレイ数で発動抽選 ②JACハズレ時(40.2%で放出抽選) トーテムチャンスは、33~1333のゾロ目のプレイ到達時に発動抽選を行っている。アツイゾーンは、 ・77P(TC発動確率25%) ・333P(TC発動確率12.5%) ・555P(TC発動確率12.5%) ・777P(TC発動確率25%) ・999P(TC発動確率50%) ・1111P、1222P、1333P(TC発動確率各75%)
| トーテムチャンス抽選ゲーム数&抽選確率 |
| 抽選ゲーム数 |
抽選確率 |
| 33ゲーム |
1.2% |
| 55ゲーム |
7.8% |
| 77ゲーム |
25.0% |
| 111ゲーム |
1.2% |
| 222ゲーム |
1.2% |
| 333ゲーム |
12.5% |
| 444ゲーム |
1.2% |
| 555ゲーム |
12.5% |
| 666ゲーム |
2.3% |
| 777ゲーム |
25.0% |
| 888ゲーム |
2.3% |
| 999ゲーム |
50.0% |
| 1111ゲーム |
75.0% |
| 1222ゲーム |
75.0% |
| 1333ゲーム |
75.0% |
■ハイエナゾーン
①100P以内の台 ②900P以降の台 ③前回レグを放出している台でビッグ間の合計が800P以上になっている台
■狙い台
朝一は、77Pでトーテムチャンスに突入した台は、ほぼ設定変更・打ち直しが確定するので、その後の挙動に注目しよう。また、通常時の8枚役とビッグ中のハズレ確率に設定差が設けられているので子役確率に注目。設定1は、1Kあたり31.4P回せるが設定6は、33.1Pと1Kあたり約2Pも差がつく計算となる。また、ビッグ中のハズレ確率も設定1~3は、1/4.60。設定6は、1/6.22と差が設けられている。ビッグ中のハズレが毎回5回以上出現するペースであれば設定3以下の可能性が高くなる。 また、連チャンモードに移行した際、約1/60で解除抽選を行っているが再度連チャンモードに移行した際は、ほぼ偶数設定が確定する。最も設定2がループしやすい仕様となっている。設定6は別格であり、大はまりしにくい仕様となっている。設定5は、全設定の中で引き戻し、連チャンモードの以降率が比較的高いので、200P以内の初当りから1/2で連チャンモードに移行しているような台は設定5の可能性が濃厚となる。設定5,6以外は意外と厳しいので、奇数設定か偶数設定かは見極めてから勝負した方がよい。特に設定1・2はハマリモード⇒ハマリモードのループ率が8割以上なので厳しいとしか言い様がない。 |