三国志戦記2 軍団の組み方
軍団の組み方
1.軍団の組み方の注意

[1]必要以上の戦力分散をしない。(理由は後術)
[2]軍団長、軍師、部隊長をしっかりと選ぶ(選び方は後術)


2.階級の重要性

戦記2では階級が高くなると兵数が増えて、能力が上がり(武将ごとに個差あり)、戦法装備数が増えます。

当然、階級が高い武将の方が戦闘では役に立ちます。(参照−賢い階級の上げ方)

しかし、何人も武功を手に入れれるわけじゃないので。
[1]をするのは望ましくありません。

3.軍団長の選び方

戦闘では軍団長の兵が0になると戦闘では負けになります。

だから軍団長は当然兵が多く、統率が高い武将を選ぶ。

なぜなら統率の能力でその軍団の部隊数が決まるので。(下図参照)
統率の能力 軍団の部隊数
1〜19 3
20〜29 4
30〜39 5
40〜49 6
50〜59 7
60〜69 8
70〜79 9
80〜 10


4.軍師の選び方

基本的に知謀で選べばOKです。

しかし、軍師にしか使えない連撃指令、連環というコマンドがあるので軍師があっさり倒されると不利になります。

だから軍師はある程度の兵力がある武将を使いましょう。

5.部隊長の選び方

これといって重要なところで無いので 階級が高く、戦法/能力が良い武将を選べばいいです。

6.友義武将戦法

友好武将の中で条件を満たすと友義武将戦法が1度だけ発動します。

従って軍団では 友好関係のある武将を入れましょう。
情報提供元:異将が集う三国攻略